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Königin von Dänemark / ケニゲン・フォン・デンマーク
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| クラス |
: |
オールド・ローズ
アルバ |
| 花形 |
: |
中または大輪 .カップ形 .ベリー・フル .ロゼッタ咲き .数輪の房咲き |
| カラー |
: |
ミディアム・ピンク (ARS)./.ライト・ピンク .花弁の縁が色抜けする |
| 咲き方 |
: |
春咲き一季 |
| 香り |
: |
強香 |
| サイズ |
: |
シュラブ・中./. 120から180cm高さ |
| 育成者/年 |
: |
Booth, James.(.ドイツ.) |
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1826年 |
半日陰に強い 寒さに強い おすすめ |
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中輪または大輪、カップ型、ロゼッタ咲きの花形。しばしば、花芯に緑芽を形成します。
ライト・ピンクの花色。周辺部は色抜けして明るい色合いとなります。
中型のシュラブ樹形となります。とくに耐寒性に優れていることで知られています。
育種当時王妃であった、マリー・ソフィー・フリーデリック/Marie Sophie Friederike (1767-1852) にささげられました。
最も美しいアルバであるばかりでなく、最も美しいオールド・ローズのひとつです。
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Paul Ricault / ポール・リコー
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| クラス |
: |
オールド・ローズ
ケンティフォリア |
| 花形 |
: |
大輪 .ロゼッタ咲き .フル .一輪咲き |
| カラー |
: |
ミディアム・ピンク (ARS)./.ディープ・ピンク |
| 咲き方 |
: |
弱い返り咲き |
| 香り |
: |
強香 |
| サイズ |
: |
シュラブ・中./. 120から180cm高さ |
| 育成者/年 |
: |
Portemer.(.フランス.) |
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1845年 |
おすすめ |
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大輪、ボリューム感たっぷりのロゼッタ咲き。
深いピンクとなる花色、ときに淡い色調のままとなることもあります。
ケンティフォリアにクラス分けされていますが、秋に返り咲きすることもあるため、ハイブリッド・パーペチュアルとされることもあります。
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Petite de Hollande / プティット・ド・オランド
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| クラス |
: |
オールド・ローズ
ケンティフォリア |
| 花形 |
: |
小または中輪 .ロゼッタ咲き .フル .一輪咲き |
| カラー |
: |
ミディアム・ピンク (ARS)./.ストロング・ピンク .花弁の縁が色抜けする |
| 咲き方 |
: |
春咲き一季 |
| 香り |
: |
中香 |
| サイズ |
: |
シュラブ・低./. 90から120cm高さ |
| 育成者/年 |
: |
不明.(..) |
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1800年 |
ポット植え向き 寒さに強い |
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小ぶりの花がはじめカップ型に、そして次第に開き、ロゼット型の房咲きとなります。
強いピンク、外輪部は淡く色抜けすることが多い、かなり濃淡が出る花色です。
甘く香ります。(中香)
立ち性、120cmほどの高さにとどまり、ケンティフォーリアとしては非常に小型のシュラブとなります。
プティト・ド・オランドとは"オランダのおちびちゃん"といった意味でしょうか、17世紀末、オランダからフランスに紹介されたため、この名で呼ばれるようになりました。
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Chapeau de Napoleon (centifolia cristata) / シャポー・ド・ナポレオン
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| クラス |
: |
オールド・ローズ
ケンティフォリア |
| 花形 |
: |
大輪 .カップ形 .フル .ロゼッタ咲き .一輪咲き |
| カラー |
: |
ミディアム・ピンク (ARS)./.ミディアム・ピンク |
| 咲き方 |
: |
春咲き一季 |
| 香り |
: |
強香 |
| サイズ |
: |
シュラブ・中./. 120から180cm高さ |
| 育成者/年 |
: |
不明.(.スイス.) |
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1820年以前 |
おすすめ |
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つぼみを覆う萼片の部分に羽毛のような苔(モス)状の突起が生じる変異が生じ、そのため、つぼみ全体がナポレオンの愛用した帽子に似た形となることから、Chapeau de Napoleon(ナポレンの帽子)という名前で親しまれています。
モスの1品種として紹介されることが多いのですが、つぼみ以外にはモスは生じませんので、ケンティフォリアとされるのが本来のクラス分けかと思われます。コモン・モスの枝変わり種であるというのがおおかたの研究者の見解です。
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De Meaux / ド・ミュオー
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| クラス |
: |
オールド・ローズ
ケンティフォリア |
| 花形 |
: |
小輪 .ロゼッタ咲き .フル .数輪の房咲き |
| カラー |
: |
ミディアム・ピンク (ARS)./.ミディアム・ピンク |
| 咲き方 |
: |
春咲き一季 |
| 香り |
: |
微香 |
| サイズ |
: |
ブッシュ・低./. 60から90cm高さ |
| 育成者/年 |
: |
Sweet.(.イギリス.) |
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1789年以前 |
ポット植え向き おすすめ |
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3cm径前後、小輪花ですが、よく観察すると開き始めはしっかりとしたロゼット咲きで、典型的なケンティフォリアの花形です。
花色は明るいピンク。
60cmから90cm高さほどですが、細い枝をさかんに伸ばし、小さなブッシュ樹形となります。鉢植えで楽しむ他、花壇の前列に植えたり、寄せ植えにして生垣にするなど、さまざまなアレンジが可能です。
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R. centifolia / ロサ・ケンティフォリア
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| クラス |
: |
オールド・ローズ
ケンティフォリア |
| 花形 |
: |
中または大輪 .カップ形 .フル .ロゼッタ咲き |
| カラー |
: |
ミディアム・ピンク (ARS)./.ストロング・ピンク .シルバー、銀粉をまぶしたような色合となる |
| 咲き方 |
: |
春咲き一季 |
| 香り |
: |
強香 |
| サイズ |
: |
シュラブ・中./. 180から250cm高さ |
| 育成者/年 |
: |
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1600年以前 |
おすすめ |
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ケンティフォリア・クラスへ属する品種として、もっとも古い由来のものと信じられているものです。
中輪または大輪、深いカップ型、ロゼッタ咲きの花形となります。
いくぶんかマジェンダの色合いが濃いピンク、深い色合いが魅力です。
中型の立ち性のシュラブとなります。
長い間、もっとも古い由来の園芸品種だとされてきました。しかし、その考えには修正が加えられ、今日では、16世紀ころから200年ほどかけて、オランダを中心に育種されたものと考えられています。
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Prolifera de Redoute / プロリフェーラ・ド・ルドゥテ
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| クラス |
: |
オールド・ローズ
ケンティフォリア |
| 花形 |
: |
中または大輪 .ロゼッタ咲き .フル .緑芽ができる .一輪咲き |
| カラー |
: |
ミディアム・ピンク (ARS)./.ストロング・ピンク (深) |
| 咲き方 |
: |
春咲き一季 |
| 香り |
: |
強香 |
| サイズ |
: |
シュラブ・中./. 180から250cm高さ |
| 育成者/年 |
: |
不明.(.フランス.) |
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1820年以前 |
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中輪または大輪、ロゼッタ咲きの花形。
強いピンク、深みを感じさせる花色です。
細いけれど固めの枝ぶり、180cmから250cm高さの高性のシュラブ樹形となります。
花弁が密集するばかりではなく、ときに花芯に花芽をつけることがあるため、プロリフェーラ(増殖花)と呼ばれ、また、花の"ラファエロ"とよばれることもあるルドゥテがこの品種を描いています。
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Centifolia Bullata / ケンティフォリア・ブラータ
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| クラス |
: |
オールド・ローズ
ケンティフォリア |
| 花形 |
: |
大輪 .カップ形 .フル .ロゼッタ咲き .一輪咲き |
| カラー |
: |
ミディアム・ピンク (ARS)./.ミディアム・ピンク .中心部が深い色合になる |
| 咲き方 |
: |
春咲き一季 |
| 香り |
: |
強香 |
| サイズ |
: |
シュラブ・中./. 120から180cm高さ |
| 育成者/年 |
: |
不明.(..) |
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1815年以前 |
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ロサ・ケンティフォリアからの枝変わりです。色が異なるのではなく、葉が膨れ上がったように盛り上がったものになります。レタス・リーブド("レタス葉")と呼ばれることもあります。
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Reine des Centfeuilles / レーヌ・デ・ソンフィユ
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| クラス |
: |
オールド・ローズ
ケンティフォリア |
| 花形 |
: |
大輪 .ロゼッタ咲き .ベリー・フル .一輪咲き |
| カラー |
: |
ミディアム・ピンク (ARS)./.ストロング・ピンク |
| 咲き方 |
: |
春咲き一季 |
| 香り |
: |
中香 |
| サイズ |
: |
シュラブ・中./. 120から180cm高さ |
| 育成者/年 |
: |
不明.(.ベルギー.) |
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1824年 |
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大輪、フォーマルなロゼッタ咲きまたは花弁が密集した丸弁咲きとなる花形。
ストロング・ピンクの花色、熟成すると淡い色合いへと変化する花色です。
幅広の、大きめの葉、比較的やわらかで優雅な枝ぶり、中型のシュラブとなります。
1824年には、ベルギーでその存在が知られていたようですが、育成者および交配親はわかっていません。
レーヌ・デ・ソンフィユ/Reine des Centfeuilesとは"ケンティフォリアの女王"という意味です。
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Spong / スポン
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| クラス |
: |
オールド・ローズ
ケンティフォリア |
| 花形 |
: |
小輪 .カップ形 .フル .ロゼッタ咲き .競うような房咲き |
| カラー |
: |
ミディアム・ピンク (ARS)./.ライト・ピンク |
| 咲き方 |
: |
春咲き一季 |
| 香り |
: |
微香 |
| サイズ |
: |
ブッシュ・低./. 60から90cm高さ |
| 育成者/年 |
: |
Spong.(.フランス.) |
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1805年 |
ポット植え向き |
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3cm径前後、小輪、浅いカップ型、ロゼット咲きの花が株いっぱいに開花します。
アプリコットをまぜたような、明るいピンクの花色。
60cmから90cm、細い枝ぶりの、小さなブッシュ樹形となります。
フランスのスポン/Sponがさかんに栽培していたため、彼の名前がそのまま品種名となりました。1805年頃、小輪、ピンクのケンティフォリア、ド・モーの枝変わり種として生じたものだと言われていますが、交配親は不明であるものの、ド・モーとは由来が異なるものだという説もあります。
ポンポン・スポン/Pompon Spong、スポンズ/Spon'sと呼ばれることもあります。
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Autumn Damask (Quatre Saison) / オータム・ダマスク
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| クラス |
: |
オールド・ローズ
ダマスク |
| 花形 |
: |
中輪 .丸弁咲き .ダブル .花弁が乱れ気味 .数輪の房咲き |
| カラー |
: |
ミディアム・ピンク (ARS)./.ミディアム・ピンク |
| 咲き方 |
: |
弱い返り咲き |
| 香り |
: |
鮮烈 |
| サイズ |
: |
シュラブ・中./. 180から250cm高さ |
| 育成者/年 |
: |
不明.(..) |
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不明 |
寒さに強い おすすめ |
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中輪。少し乱れ気味の丸弁咲きの花形となります。
花色はミディアム・ピンク、サーモンが加わった暖かみのある色合いとなることもあります。
高さ180cmから250cm高さの立ち性のシュラブとなります。名前の通り、秋咲きもするダマスクです。
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Marie Louise / マリー・ルィーズ
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| クラス |
: |
オールド・ローズ
ダマスク |
| 花形 |
: |
中または大輪 .丸弁咲き .フル .小花弁が密集する .一輪咲き |
| カラー |
: |
ミディアム・ピンク (ARS)./.ストロング・ピンク (沈) .花弁裏が明るい色合となる |
| 咲き方 |
: |
春咲き一季 |
| 香り |
: |
強香 |
| サイズ |
: |
シュラブ・中./. 100cmから120cm高さ |
| 育成者/年 |
: |
Hardy, Eugene.(.フランス.) |
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1813年頃 |
ポット植え向き おすすめ |
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中輪、花弁が密集する丸弁咲きまたはロゼッタ咲きとなります。
花色は少しくすみ(灰)の入ったストロング・ピンク。
小、中輪の花が多い、オールド・ガーデン・ローズの中にあって、比較的大きな花形となる美しい品種として知られています。
ジョゼフィーヌがマルメゾン宮殿で愛でたバラにひとつと言われています。マリー・ルィーズ/Marie Louise(1791-1847)は、ナポレオン1世がジョセフィーヌと離婚した後、皇妃として迎えたオーストリア、ハプスブルグ家の王女ですから、マルメゾンで植栽されていたときは"極大輪の花/A Fleurs Gigantesques"など別の名前だったのかもしれません。
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Ispahan / イスパハン
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| クラス |
: |
オールド・ローズ
ダマスク |
| 花形 |
: |
中または大輪 .丸弁咲き .ダブル .数輪の房咲き |
| カラー |
: |
ミディアム・ピンク (ARS)./.ミディアム・ピンク .中心部が深い色合になる |
| 咲き方 |
: |
春咲き一季 |
| 香り |
: |
鮮烈 |
| サイズ |
: |
シュラブ・中./. 120から180cm高さ |
| 育成者/年 |
: |
不明.(..) |
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1832年以前 |
おすすめ |
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枝のあちこちから花芽が伸びて、中輪または大輪の花弁が密集する丸弁咲きの花形となります。
鮮やかなピンクの花は、時を経るとくずれて色を失いますが、一季咲きとしては、非常に花期の長いことで知られています。
イスパハンはペルシャの古都市の名です。イランで自生していた株が、1832年にヨーロッパに持ち込まれたことから、命名されました。1832年にはそのすでに知られていた記録がありますが、育成者も育成年も不明です。
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Pink Léda / ピンク・レダ
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| クラス |
: |
オールド・ローズ
ダマスク |
| 花形 |
: |
中輪 .丸弁咲き .ダブル .一輪咲き |
| カラー |
: |
ミディアム・ピンク (ARS)./.ミディアム・ピンク |
| 咲き方 |
: |
春咲き一季 |
| 香り |
: |
強香 |
| サイズ |
: |
シュラブ・中./. 120から180cm高さ |
| 育成者/年 |
: |
不明.(..) |
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白い花弁の縁に鮮やかな紅色がでるユニークなダマスク、レダから色変わりし、全体ばピンクになった品種とみなされていましたが、最近の研究ではこの見解が見直され、もともとはこのピンク・レダが元品種で、今日レダと呼ばれている品種のほうが色変わりしたものであると考えられるようになりました。
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Rose Bradwardine / ローズ・ブラッドウォーディン
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| クラス |
: |
オールド・ローズ
ハイブリッド・エグランテリア ./.ハイブリッド・ルビギノーサ |
| 花形 |
: |
中輪 .平咲き .シングル .一輪咲き |
| カラー |
: |
ミディアム・ピンク (ARS)./.ディープ・ピンク .ホワイト・センター |
| 咲き方 |
: |
春咲き一季 |
| 香り |
: |
強香 |
| サイズ |
: |
シュラブ・高./. 250から350cm高さ |
| 育成者/年 |
: |
Penzance, Load(Sir James Plaisted Wilde ).(.イギリス.) |
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1894年 |
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ペンザンス卿が育種した、エグランティン交配種のひとつ。
ローズ・ブラッドウォーディンは、ウォルター・スコットの小説『ウォバリー』に登場する女性です。
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© Toshio Tanaka, 2001-2009 |